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  <title type="text">子供習い事・教室・お稽古の流行事情</title>
  <subtitle type="html">子供習い事お稽古情報。学習塾をはじめ、バイオリン教室、相撲、華道、将棋クラブ、茶道そろばん、卓球、ゴルフ、テニス、教室、ミニバスケット、サッカーを習う、少年野球、フィギュアスケート教室、新体操教室、体操教室など習い事、お稽古の流行やメリット・デメリット </subtitle>
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  <updated>2008-03-04T21:28:02+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-03-22T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-22T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="学習塾" label="学習塾" />
    <title>学習塾に通う</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今、ほとんどの子供達が学習塾へ通うようになりました。<br />
<br />
塾と一口に言っても<br />
・学力の補強をする塾<br />
・進学・受験などの特別な勉強をする塾<br />
に二分されれます。<br />
<br />
進学塾というのは受験対策用に指導内容が特別強化されている塾です。<br />
だいたい小学校４年生くらいから塾に通い始める子供達が増えてきて、６年生で<br />
は約４割、中学生はだいたい半数の子供が塾に通っているそうです。<br />
<br />
しかし、塾に通おうとしても経済的に余裕がなければ通えません。<br />
そのため、塾に行ってる子といってない子の学力差が大きくなり、社会的な問題<br />
となってきています。<br />
<br />
塾へ通うと学力が上がるだけでなく、勉強の習慣もつき、集中力も上がってきま<br />
す。<br />
自分の得意な分野が見つかったり、苦手だった科目が分かるようになって逆に好<br />
きになってきたという話もよく聞かれます。<br />
また自分なりの学習方法や新たな進路を思いつくこともあるかもしれません。<br />
<br />
誰しも苦手な教科への不安や進路への不安などを抱えていると思います。<br />
そういうものが、学力の向上と共に自信へと繋がってきます。<br />
その自信が、さらなる学力向上への力となり『もっと楽しく勉強したい』『もっと<br />
成績をあげたい』という前向きな姿勢に変わっていくようです。<br />
<br />
塾では学力別にクラスが分けられています。<br />
集団・少人数・個別にわけて授業を行うこともできるので『みんなに遅れを取る<br />
』『ついていけない』という心配はまずありません。<br />
<br />
私は塾へ通ったことがありません。<br />
周りの友達が通うようになって『私も行ったほうがいいのかな』と思ったりもし<br />
ましたが、子供ながらに家庭の経済事情を考えていました（笑）。<br />
<br />
今思うと、もし通っていたら、もっと勉強が好きになって、楽しく学べたかなと<br />
も思います。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2008-03-21T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-21T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="バイオリン教室" label="バイオリン教室" />
    <title>バイオリンを習う</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[バイオリンは弦楽器の一種で、４本の弦を弓などで振動させることによって音を<br />
出します。<br />
<br />
全長約６０ｃｍ、重さは約５００ｇ弱です。一般的には、表板は柔らかい木で、<br />
側板と裏板には硬い木が使われています。<br />
<br />
現存する最古のバイオリンは１６世紀後半のものですが、バイオリンが世に登<br />
場したその起源についてはっきりしたことはまだわかっていませんが、それ以前<br />
に描かれた絵画にバイオリンの祖先、リュートという楽器が描かれているそうで<br />
す。<br />
<br />
日本には１６世紀中頃、ポルトガルからの修道士によってミサでの演奏用として<br />
伝えられたといわれています。<br />
<br />
しかし、日本人が本格的にバイオリンを扱うようになったのは明治以降になって<br />
からと言えるでしょう。<br />
<br />
バイオリンはピアノの次に人気の高い楽器で、世界で活躍している日本人も沢山<br />
います。<br />
<br />
バイオリンを習うなかで身に付くことはいろいろです。<br />
<br />
・音楽の才能を伸ばせることは言うに及ばず、ピアノとはまた違う音感がつきま<br />
　す。<br />
・また集中力がつき、豊かな創造性・感受性を育むことができます。<br />
<br />
・目標を持ち、練習をつみ満足感・充実感を積み重ねることにより、自信もついて<br />
　きます。<br />
<br />
バイオリンを弾けるというだけで別世界の人のような・・・リッチな感じがして、<br />
みんなの注目の的になりますよね。<br />
<br />
小さなうちから習うことで、たくさんのことを学ぶことが出来ができます。<br />
<br />
大人になっても趣味で続けている人は、とても素敵に思えます。<br />
<br />
バイオリンの音色はとりわけ人の心を和ませる効果があるので、情緒の安定やスト<br />
レス解消にもいいそうです。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-03-19T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-19T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="相撲" label="相撲" />
    <title>ちびっこ相撲</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[相撲は日本の＜国技＞です。<br />
国際的にも人気が高まり、外国人力士も増えています。<br />
<br />
日本では、組み合う格闘競技を総称として相撲と呼んでいます。<br />
例えば腕相撲や指相撲など、子供の遊びとして相撲という言葉が多く使われてい<br />
ますよね。<br />
<br />
相撲の起源は、とても古く日本神話にも書かれていると聞きます。<br />
神同士が腕を掴んで投げようとした・・・という描写があり、これはまさに現在<br />
の相撲ですね。<br />
<br />
その流れで神事としての性格が強いようです。<br />
神社で神事として相撲が行われる所も多いですね。<br />
<br />
大相撲の力士の土俵入りの際には、神道の習わしで今でも拍手をうちますね。そし<br />
て、横綱が注連縄を巻きます。<br />
また神事として土俵祭が本場所前に行われます。<br />
<br />
相撲を通じて学ぶことは様々です。<br />
反射神経・俊敏性・持久力・バランス力を初め全ての運動の基礎となる筋力を<br />
を養うことができます。このように、柔軟性がつき基礎的な運動能力が身に付く<br />
ため様々なスポーツに対応できます。<br />
<br />
また規則正しい生活や集中力の向上・礼儀作法、美しい立ち振る舞いが自ずとで<br />
きるようになります。<br />
<br />
相撲は、太っているから強いというわけでは決してありません。<br />
細い子でも強い心を持って厳しい稽古を積み、しっかりと力をつけていけば自分<br />
よりも大きな相手を負かすことは可能なんです。<br />
<br />
今は女の子でも相撲教室通っているこがいると聞きます。<br />
一見、弱そうな女の子でも稽古を積んでいれば、体格のいい男の子を負かすこと<br />
さえできるかもしれません。<br />
<br />
今、相撲界では外国人力士が増えてきて人気をさらっていますが、もとは日本<br />
の国技です。<br />
日本の子供達も稽古を積み、強い日本力士として将来活躍してもらえたらと思い<br />
ます。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-03-18T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-18T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="華道" label="華道" />
    <title>華道のお稽古</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[約５００年ほど前の室町時代に、神仏の供養のために花を挿したことが華道の始<br />
まりと言われています。<br />
<br />
茶道と同様に色々な流派に分かれています。<br />
その流派によって生け方などが細かくさだめられています。<br />
<br />
華道の基本は、草木が自然の中で本来持っている美を、小さな花器の中に表現して<br />
います。<br />
<br />
最近はフラワーアレンジメントのように自由な発想を持った現代的な芸術として<br />
の華道や、プリザーブドフラワーのように加工した花を使う華道もありますよね。<br />
<br />
インテリアの装飾やギフトとしても欠かせない存在になっている草花やそのモチ<br />
ーフ。組み合わせやいけ方次第でより価値を持つようになりますよね。<br />
自分の手で作ってみたいという子供達のための専門の教室もたくさんの種類があ<br />
るようです。<br />
<br />
華道を習う中で学べることは様々です。<br />
日本の古くからの伝統文化である華道に触れ、歴史や文化に興味をもつようにな<br />
るかもしれません。<br />
美的センスや感性にも磨きがかかり、礼儀作法もきちんと身につけることが出来<br />
ます。<br />
何よりも花について色々と学べ、心の優しい子に育ちます。<br />
<br />
なので、親御さんが落ち着きのある子にしたいという願いから華道教室へ参加さ<br />
せるという話もよくあります。<br />
<br />
この文化は近年、国際的な広がりをみせています。<br />
どの方向から見てもよい形に仕上がっている欧米のフラワーデザインはとても自<br />
由な表現がなされています。<br />
<br />
日本の伝統文化である華道との違いはその表現方法ですね。<br />
<br />
しかし、表現方法は違っていても、同じようにデザイン・バランス・ハーモニー<br />
など美の要素で構成されていますよね。<br />
<br />
茶道にせよ華道にせよ、日本の伝統文化は素晴らしいものです。<br />
この文化を今の子供達が受け継ぎ、さらに次の世代へとどんどん引き継いで行っ<br />
てくれることを期待しています。<br />
<br />
またこの素晴らしい文化を世界中の人に伝え、広めていって欲しいと思います。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-03-17T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-17T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="将棋クラブ" label="将棋クラブ" />
    <title>将棋を習うと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[一般に将棋といわれているものは、正しくは、日本将棋や本将棋とも言い、チェ<br />
ス・シャンチーとともに世界三大将棋ともいわれています。<br />
<br />
使う駒の数は、それぞれ小将棋４０駒、中将棋９２駒、大将棋１３０駒となって<br />
います。<br />
将棋を指す（さす）とは将棋を行うこと、対局（たいきょく）とは将棋で二人が<br />
対戦すること、一局（いっきょく）とは将棋を１勝負することをあらわしていま<br />
す。<br />
<br />
将棋にも他の協議と同じく、プロとアマチュアがあります。現在、日本には、<br />
１５０名ほどのプロ棋士がいるそうです。<br />
その中には、女性棋士もいます。でも、日本将棋連盟とルールが異なる女流棋士<br />
という制度があるそうで、別のグループリーグで対局しているとのことです。<br />
<br />
今、将棋をする子供が多くなってるようですね。<br />
私が小学生の頃に学校のクラブ活動で将棋クラブがありましたが、当時は人数<br />
も少なくてあまり人気がありませんでした。<br />
<br />
しかし、今では羽生名人などの影響もあってか、子供の将棋教室などもあり学校<br />
帰りや休みの日にやっている子供が多いそうです。<br />
<br />
年齢に関係なく大人と子供で対戦したりもできます。<br />
こどもとはいえ、強い子は大人を簡単に負かしてしまうほどの実力を持っている<br />
そうです。すごいですねえ。<br />
<br />
将棋をやっている子供達は負けん気の強い子が多く『絶対に負けたくない』『大人<br />
にも負けない』という闘争心を常に持ち、練習に励んでいるそうです。<br />
<br />
将棋をするなかで学べることは色々とあります。<br />
<br />
知力・分析力・行動力・決断力などを高めることができますし、精神力・集中力・<br />
忍耐力・持続力を鍛えることもできます。<br />
また、礼儀作法も身につけることができますよね。<br />
<br />
私が子供の頃あは、将棋というと年配者やおじいちゃんがやっているというイメージ<br />
しかありませんでした。<br />
<br />
しかし、昨今は趣味でやっている人は男女や年齢を問わず、たくさんいるそうです。<br />
<br />
今は、将棋ができたらかっこいいなぁと思うようになりましたね。]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2008-03-16T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-16T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="茶道" label="茶道" />
    <title>茶道のお稽古</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[流派の多い伝統文化の一つに茶道があります。<br />
<br />
【さどう】と発音していることが多くあるようですが、本来は【ちゃどう】とい<br />
うのだそうです。<br />
<br />
茶道には、大きく分けて【抹茶】道と【煎茶】道の２つがあります。しかし、た<br />
だ単に茶道という時は、抹茶のほうをさしているそうです。<br />
<br />
最近では小さな子供たちにも茶道を体験させることが多いようです。<br />
<br />
茶道を習うことで、精神力・集中力・忍耐力・持続力を鍛えることができます。<br />
また伝統文化に触れることによって、歴史や文化に興味を持ち、礼儀作法・挨拶<br />
の仕方も学ぶことができます。そんな中で、情緒の安定も促せるようです。<br />
<br />
茶道の一つ一つの無駄のない美しさを学ぶなかで、自然と立ち振る舞いも優雅で<br />
美しくなるのは魅力的ですよね。きちんとした挨拶もできるようになります。<br />
<br />
学校では普段、習えないことが茶道では習えるので子供たちにはいい体験だと思<br />
います。<br />
<br />
茶道はただお茶を入れ、飲むだけではありません。<br />
生きていく目的や考え方、おもてなしの心、部屋に置かれている美術品・調度品<br />
など、様々な分野に目を向けることができます。<br />
<br />
茶道とは非常に奥の深い道なのですね。<br />
<br />
今は外国の方も＜侘び寂び＞という和の心に興味を持つ人が増えています。<br />
<br />
茶道教室で子供達が習ったことを、外国の人達に教えてあげるというような機会<br />
をもてたらいいなと思いますよね。<br />
色々な国の人たちと幼い頃から「日本の文化」で交流ができたら素敵だと思います。<br />
<br />
うちの子供は男の子ですが、もう少し大きくなったら一緒に茶道を体験してみるの<br />
もいいかなと思いますね。]]> 
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    <published>2008-03-15T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-15T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="そろばん" label="そろばん" />
    <title>そろばん塾に通うと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昔から『読み・書き・そろばん』とよくいいますよね。<br />
そろばんは書道・習字に並び人気の習い事です。<br />
現代は、電卓やコンピュータがどんどん普及し、計算は全て機械任せとなってい<br />
ます。<br />
しかし、そろばんをやることで暗算が得意になったり、中枢神経を刺激して脳の<br />
働きをよくすることもできるようです。<br />
<br />
大人になっても役に立つことが多いと思いますよ。<br />
<br />
そろばんを習熟することで身に付くことはとてもたくさんありますよね。<br />
計算能力の向上や頭の回転が良くなったり、記憶力も良くなります。<br />
集中力も付きますし、大人になっても仕事の内容によってはとても役に立ちます。<br />
<br />
子供にそろばんを習わせたいと思う親御さんの理由には２つあるようです。<br />
?おとなしくじっと座っていることが苦手で、数字もあまり好きではない子。<br />
?小さい頃からなぜか数字に興味を持っていた子。<br />
<br />
どちらの子もそろばんを習うことでそれぞれに良い方向へと向かっていくようで<br />
す。<br />
?のような子はやっていくうちに落ち着きが出て、数字に興味を示すようになる<br />
　ようです。<br />
?のような子はどんどん数字に対する興味が増し、暗算が得意になるほどだそう<br />
　です。<br />
<br />
私が小学生の頃は授業でそろばんを少し習ったことがありました。<br />
しかし、私はその時限りでやらなくなってしまい、今となっては暗算どころか<br />
数字が苦手で・・・。<br />
<br />
そろばんを習うことで算数も好きになったり、勉強もすすんでするようになるか<br />
もしれませんね。<br />
<br />
私も子供が大きくなったらそろばんを習わせもいいなと思います。]]> 
    </content>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://naraigoto1.blog.shinobi.jp/%E5%8D%93%E7%90%83/%E5%8D%93%E7%90%83%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%AB%E9%80%9A%E3%81%86" />
    <published>2008-03-13T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-13T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="卓球" label="卓球" />
    <title>卓球教室に通う</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[世界一のスピードを誇る球技・・・それが卓球です。<br />
あまり力のいらないスポーツなので小さな子供からお年寄りまで幅広く楽しめる<br />
スポーツです。<br />
メジャースポーツのひとつで、世界有数の競技人口をかかえています。<br />
<br />
競技は、シングルス・ダブルス・団体の３つに分けられます。<br />
<br />
卓球をする中で動体視力・反射能力・瞬発力・持久力を養うことができます。<br />
<br />
しかし、いくら力がいらないとはいえ、ハイレベルになると相当な体力や持久力<br />
が必要になってきます。<br />
<br />
卓球をするにはまずラリー（打ち合い）が続かなければなりません。<br />
ラリーを長く続けるこつは、自分よりも上手な人と組むということだそうです。<br />
<br />
また、素振りも大事な練習のひとつです。<br />
<br />
福原愛選手も小さな頃から素振りやラリーをひたすら練習し、現在に至っていま<br />
す。小さなうちからどんな練習にも一生懸命取り組むことでどんどん強くなって<br />
いくのだと思います。<br />
<br />
卓球では様々な変化球を打ち出すことが出来ますし、その組み方で試合に変化が<br />
起こってきますよね。それもまた子供心を刺激するものだと思います。<br />
<br />
先輩たちの繰り出す変化球の魅力にみせられて『自分もあんなすごい変化球を打<br />
ちこめるようになりたい』と思い、練習に励みます。<br />
<br />
また『絶対に勝ちたい』という闘争心もどんどん芽生え、目標を持って続けてい<br />
くことに繋がるようです。<br />
<br />
私は小学校で初めて卓球をやりましたが、初めは全くラリーが続かなかったんで<br />
すね。飽きっぽい私はそれで嫌になり、つまらなくてやめてしまいましたが・・・。<br />
<br />
その後、中高校生になってから時々遊びでやりましたが、次第にラリーが続くにつ<br />
れて楽しくなってきました。<br />
<br />
今はなかなかやる機会がないのですが、またやりたいなぁと思っています。<br />
<br />
卓球も続けると楽しいものなんだと子供達も気づいてくれるといいなと思います。]]> 
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    <published>2008-03-12T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-12T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="ゴルフ" label="ゴルフ" />
    <title>子供のゴルフ教室</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昔は一部の大人のスポ−ツだったったゴルフも宮里藍選手・横峰さくら選手<br />
・石川遼選手・上田桃子選手など若いゴルファーの活躍がよくテレビで報道され<br />
るようになり、人気のスポーツに変わってきました。<br />
とりわけ女子ゴルファーが人気ですね。<br />
<br />
ゴルフ好きのお父さんたちが、子供に小さいうちから教えようと必死で燃えている<br />
そうですよ。<br />
<br />
ゴルフもなかなか奥が深いので、やればやるほど夢中になっていく人が多いそう<br />
です。<br />
<br />
メンタル的な部分も要求されるスポーツなので、子供たちに精神的に強くなって<br />
ほしいという親御さんには、願ってもないスポーツだそうですよ。<br />
またゴルフをしているとバランス感覚もよくなるようです。<br />
<br />
私はゴルフをしたことはありませんが、友人が高校時代にゴルフをしていました<br />
。<br />
その友人も小さな頃からずっと続けていて、今でも大学で続けているということ<br />
を聞きました。<br />
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地味なイメージを持たれることも多いゴルフですが、実はやってみるとかなり楽<br />
しくてはまるようです。<br />
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今、小学生くらいの子供でも大人に負けないくらいのテクニックを持った子もい<br />
るようです。<br />
そういった子は負けん気が強く、何度も何度も練習を繰り返すんだそうです。<br />
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たとえ手にマメが出来ても、皮が向けても決して諦めない強い心を持っている子<br />
供達が多いのでしょう。<br />
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１つの目標をクリアするとまたワンランクアップした新たな目標へと練習を重ね<br />
ていきます。そしてどんどん目標を高くして、テクニックを磨いていくそうです<br />
。<br />
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やがてプロゴルファーになる日を夢見て、日々練習に励んでいる子供達・・・<br />
夢かなえる日まで是非とも応援したいと思います。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-03-11T20:51:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-11T20:51:10+09:00</updated> 
    <category term="テニス教室" label="テニス教室" />
    <title>テニス教室に通うメリット</title>
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      <![CDATA[テニスは使用するボールは硬式・軟式とあり、ラケットの形もそれぞれ違います。<br />
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軟式のソフトテニスは日本で始まったといわれています。<br />
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試合には、シングルス（１対１で戦うもの）・ダブルス（２対２で戦うもの）・<br />
ダブルス（男女混合）の３種類あります。<br />
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テニスには大きな世界大会が４つあります。<br />
・全豪オープン<br />
・全仏オープン<br />
・ウィンブルドン<br />
・全米オープン。<br />
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どの大会でも観るスポーツとして楽しむ愛好家も多くいるそうですよ。<br />
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テニスは５歳ぐらいから通い始めるといいそうです。<br />
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テニスをするなかでよい点はたくさんあります。<br />
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集中力・知力・分析力・持久力を高めることができますし、反射神経・俊敏性<br />
・精神力・集中力・忍耐力・持続力・バランス力を鍛えることもできます。<br />
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また、チームプレイなどもあるので仲間と一緒に身体を動かし、連帯感や協調性<br />
を育むこともできますよね。<br />
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テニスをすることで様々なスポーツに対応できる運動神経を身につけることも可<br />
能だそうですよ。<br />
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安全性を重視し、スポンジのやわらかいボールを使用するところや、昔は、屋外<br />
と決まっていたコートも、冷暖房完備の室内コートで練習するところもあるそう<br />
です。<br />
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続けることでぐんぐん上達し、親子や友達で遊びながら力をつけていくこともで<br />
きます。<br />
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テニスは子供から大人まで楽しめるスポーツです。高齢になっても趣味として続<br />
けている人もたくさんいらっしゃいますよね。<br />
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私はテニスの経験はありませんが、あの音が好きでやってみたいなぁと思うこと<br />
はよくあります。<br />
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夫婦でやるのもいいですよね。いずれ旦那とやってみようかなぁ。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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